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元:野球小僧、バイト畜大学生 現:大学中退フリーランスの駒田がお送りする、人生迷い系大学生の為のフリーランス養成講座

新卒フリーランスになるためのノウハウを養成コーチとして、オンライン、オフライン問わず教えています。自立と自律が理念。21歳♂ 高経大学(中退) 高校まで野球坊主 三重/群馬/新宿 メッセ、コメント気軽に受付中。 スノボ/カラオケ/ボーリング/ザキヤマが好き。

なぜ本を読むべきなのか?読書大嫌い駒田が本を読む理由

コラム 啓発・気付き 考察

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いきなりですが
駒田は読書が苦手です
 
 
本を読むとすぐ眠くなります
気づいたらテーブルに顔を伏せちゃってます
 
 
小説も読まないですし
誰かの自伝もあまり読みません
 
 
実は漫画ですら
ほとんど読まないのです
  
 
 
文字がぎっしり書いてあるだけで
嫌気がさします
 
 
文字が小さかったら
ハードルがスゲェ高く感じるし
 
 
エピローグを読んでると途中あたりから
集中力が切れてきます
 
 
家には読みかけの本がただただ
たまっていき
  
 
大体内容もワンフレーズぐらいしか覚えてない
本ばっかり
 
 
僕の中で読書は苦行中の苦行です
 
 
 
ただ、、、
 
 
 
最近はそんな駒田でも本を頑張って
読むようにしています
  
  
ちゃんと知識や知恵をつけ
論理的に物事を説明できるように
なろうとしています
 
 
以前の駒田は
 
 
「俺って結構感覚でやっちゃうタイプなんだよね〜」
 
 
というわけわからん自負があり笑
 
 
でも、そんなしょうもない考えは
今はもうかなぐり捨てました
 
 
 
なぜか、、、
 
 
 
仕事やビジネスにおいて
 
 
「結果を”出す”」
  
 
だけではなく
 
 
「結果を”出しつづける”」
 
 
だけではなく
 
 
「結果を”出させる側になる”」
 
 
 
ことを考えた時に、
感覚でやるのはあまりにも再現性
低すぎるからです
 
 
人は物事を受け入れる時、
多かれ少なかれ”自分独自のフィルター”を
通して物事を受け入れるので
(伝言ゲームがマトモに伝わらないのはそゆこと)
 
  
 
やっぱり、自分が伝えたいことを伝える時や
何かを教えるってなった時に
 
 
 
その分野の専門的な知識はもちろんの事
 
 
 
”教える”って事は何なのか
”学ぶ”って事は何なのか
”考える”って事は何なのか
 
 
 
そういう根本的なところから
学びなおす必要があるなと感じました
 
 
 
という事で、駒田は
本を読みます
 
 
 
という事で知り合い経営者にオススメされた
この本を読んでみようと思います
 
 
 
何かオススメの本があれば
教えてください!
 
 
(コメント待ってます)
 
 
====================
 
 
良き書物を読むことは、過去の最も優れた人達と会話をかわすようなものである。
  
  
The reading of all good books is like a conversation with the finest minds of past centuries.
  
 
デカルト(フランスの哲学者、数学者 / 1596~1650)



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